スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ご挨拶

はじめまして。

こちらは、コウコウのブログ (||´∀`) になります。
初めての方は、一度こちらに目を通して貰えると嬉しいです。


こちらのブログは、ジャンル「アダルト」に設定されています。
男の子や、女の子、ケモノの子のエッチなイラスト、文章が
沢山出て来ます。苦手な方、18歳未満の方は、ごめんなさい;

成人向け表現を含む為、このブログの閲覧等は、ご遠慮お願いします…。


--------------------------------------

・その他
このブログ(||´∀`)は、リンクフリーです。
↓ 一応、バナー制作しました。使うことがあれば…

bn-1

基本的にイラスト中心のブログ方針を考えていますが、
私の趣味や私生活の話も、沢山出来たらいいなーと思ってます。
お気軽にコメントして下さいね。
(最新記事はこの下からになります)


スポンサーサイト
[PR]

[PR]

無題

久々にキャラメイク的な物

serp00.jpg

serp01.jpg

上はアバターメーカーのCHARAT
下はコイカツの体験版で制作
取り敢えずパーツを色々弄れたので
色揃えてアクセサリ追加してく内に
出来上がったキャラなんだよな。

CHARATはバリエーション豊富だから
他で作ったデザインでもある程度は
再現可能なのでオリキャラ作る際も
自由度あって好みを盛り込める感じ。

それに二頭身のデフォルメなので
これを元にツクールのドット用に
自作キャラ作るとかも出来そうだし
用途次第で沢山応用が利きそう。

無題

yuyu2018-m.png

今年に入って久々の更新

いいねの数だけ人気投票の順位のキャラを描く
というのをやったら幽々子になったので描いてみました
季節的にも合うかなって感じで春ぽい雰囲気の絵に調整
お雑煮ぽいお餅のお椀を深い色にしちゃったんだけど、
もう少し白とか淡い色の可愛らしい食器でも良かったかな
とか思ってあとで花柄とか色々試したけど、結局今一つで
色を戻したんだよな。白に薄いピンクや水色で合わせても
周囲の服やお餅と色被って同化してしまうので
無難に赤と黒の堅い感じに落ち着けた形。

まあこれはこれで桜の花が映える色味なので
和風的だし良いのかなって、そんな感じです。

あと今回の絵でバックライトや下からの光源入れると
すごい幽霊ぽいというか、幻想的な感じの加工になるのが
結構分かったので幽々子みたいなキャラ描く時は積極的に
活用したら似合いそうだなあと思った。

無題

上から、五十鈴、z1、z3、グラーフ

isz24.jpg

z1-a-m.jpg

z3-a-m.jpg

gura1.jpg

久々にくすぐり絵幾つか

結構ネットで絵を上げてきたけど
今まで目標みたいな物っていうのが
実はくすぐり絵を描いてきた中にあって
もう10年くらい前になるんだけど当時だと
本当にコミュニティ自体が今より小規模で
作品自体も全然少なかった環境だったんだよね

今だとSNSも一般的になって絵やSSやゲームと
創作してる方が増えて、話題に困らない形で
過疎とも縁のない感じになってきたんだけど
その当時の自分って、やっぱりこのコンテンツ
自体を大きくしたいっていう気持ちがあって
ただ同時に一過性のネタみたいな流行り方だと
理解のない人達に消費されてジャンルそのもの
の方向性が変わってしまう恐れもあったから
そういう不安要素もあって、今の村社会的な
ローカル性を保持したまま拡大できないかな
ていうのを考えてた時期があったんだよね。

だからアニメにしろ漫画にしろ、くすぐりを
扱ったシーンのあるメディアが登場した時や
或いは影響力のある人とかが興味を持って
ジャンルに参入してくれたときに、自分も便乗
じゃないけど、その流れを何か勢い付けるような
そういう活動とか協力で貢献が出来たら良いかな
ていうのを何となく漠然と思ってやってたんだよね。
まあ、他力本願みたいな部分が大半なんだけど…

なのでpixivグループとかRPGツクールスレとか
後は今年のサンクリのオンリーとかも含めて
成るべく関われるような活動とか発信ていうのを
意識してやってきたところもあったんだよな。
自分がホストとしてやったのは絵チャくらいだけど
それでも結構色んな人と知り合えたり、新しく
ジャンルで活動される人とかも増えたりして
上手い人とかも同人で目立ってきて活性化というか
昔よりもジャンルとして認知されるようになってきた
ていう変化は自分の中ですごい感じてるんだよね。

だからそういう意味では、当初の自分の目的
ていうのはもう、殆ど達成されている状況ではあるんだよな
後はラノベのくすぐり闘士がえんため大賞受賞作品になって
商品化したみたいに、今後も何かこのジャンルから
メディアやネットを通して普及する切っ掛けが
沢山作られていったら良いな、と 

まあそんな感じ。

ネットの話2

taiyou.jpg

絵:大鷹
秋ぽい感じにしようと思って枯れ葉を背景に
試したりしたんだけど、海で生きるキャラには
似合わない気がしたので廃止。


----------------------------------
続き


映画「何者」では作中、SNSでの自己表現に対して
LINEでやれよみたいに言うやり取りがあるんだけど、
この映画ではプライベートはクローズドな物であるべき
的な価値観が作品全体を通して結構主張されてるんだよね
でこれは現代のシームレスな利用者とは反対の感覚で、
そこに対しての一種のアンチみたいな切り込み方をしてる

そして最後には主人公、拓人は裏垢が知人にばれて
影で仲間を批判したり馬鹿にしたり見下してた事が
白日の下に晒されるっていうホラー的な演出に繋がる
この場面は結構、明日は我が身的なゾッとする展開で
一転攻勢のような構成になっているんだけど、
この場面、ゲラゲラ爆笑したって人もいたんだよな…

ネットの闇wではなく個人の問題として捉えた場合
面と向かって言えないネット弁慶のイキった韻キャが
見栄で虚勢を張ったり陰口叩いてもダサいだけで
個人情報や裏垢ヲチ垢がばれて炎上する事がそもそも
リアルクロちゃん同様、コメディでしかないんだよね。

等身大の自分で自己表現していく現代のyoutuber世代は
マスクやサングラスで顔を隠したりボイチェンで声を変えたり
そういう保守的なスタンスにそこまで縁がないというか
自分が特定されて紐付けされる事に対して怯えてない印象
多分、負い目を感じるような後ろ暗い使い方をしていない
なのでネットで話題になっても「お前、有名人じゃん!」
みたいに仲間同士で共有する楽しさの一つでしかなくて
スリルを楽しむジェットコースターように
皆で表現を楽しんでるのが現実なのかも。


リスクとネットリテラシーを意識して用心深く発信するような
そういう利用者って多分、匿名掲示板が主流だった時代の人達
なのかなって気がするんだよね。ネットに対して悪いイメージ
を持っていたり悪意のある側面を感じて恐怖心があったり、
そういうネットをワールドとして捉えていた感覚のタイプ
なんじゃないかなって思うんだよな。

この感覚の違いがもしかしたらジェネレーションギャップで
後の作品や層の違い・溝にも繋がって行くのも知れない。
プロフィール

コウコウ

Author:コウコウ

pixiv:ID=10829
twitter:=AirzoomH

カテゴリ
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
リンクサイト一覧

こちょぐりにーた ぷちレア クスグリズム

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。