無題

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補足

ちょっと自分で読み返して分かり難かったので追記
今回「一般人とオタク」ではなくて「ライト層とコア層」
という言い方をしたんだけど、簡単に言うと
広く浅くと深く狭く的なニュアンスで使ったんだよね
アッパー系とダウナー系の性質の違いというか
或いは、外交的か内向的かというのもあるけど

人によっては
知識を追求する人をオタクと呼ぶかも知れないし
キャラクターを好む人をオタクと呼ぶかも知れないので
硬派か軟派か?作品を分ける事は出来ても
そこに住んでいる人を分ける事は難しいと感じたので
ジャンルではなく目的に対して区分するような形で
差別化してみたんだよな。国内のネット文化だと
ギークとナードを分けるような名称が浸透してなくて
結構曖昧なんだよね、一昔前にあったマニアなどが
それに該当するのかな?まあ関心の薄い人からすると
ハイエンド系も美少女萌え系も同じオタク人種に見えて
差はないのだろうけど


キルラキルが話題になり始めた当初
アニメのスレで「自分はオタクではない」
と主張する人を何人か見たんだよね

その人は「これは燃え作品であって萌え作品ではない
だから自分はオタクではないし、よってこの作品を
批判している者は碌に作品を見てない萌えオタクだ」
という考え方をしていて、けど硬派の視点から見ると
燃えでも萌えでもキャラクターを追いかけてる時点で
同じ軟派に見えたっていうギャップがあって
しかも見ない人からしたら尚更違いなんか分からない
普通に服の脱げるエロアニメという印象だったんだよね
ただ、その人の中では異なるカテゴリだったという
そういう意識のズレみたいな物が何処かにあったという話

一応今回の自分の分け方だと、この両者は何方もコア層
になるんだよな。(正確には燃え 萌え 硬派 の三者)
つまり目的が内にあり作品を追いかけている人達
対してライト層は目的が外にあるような
周囲との共感やカルチャーシーンの盛り上がり
つまりライブ感にウエイトを置いている人達、という感じ
悪く言えば前者は独り善がり後者はイナゴやジプシー
良く言えば…まあ、ちょっと思い付かないけど

流行った作品は大多数の人の人気を得たからこそ
流行った経緯があるので、好きだからいる人もいれば
盛り上がりたいから来る人もいるんだよね
なので作品から層を分けるのは難しく
目的で層を分けたという具合

という個人的見解。
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